小学生から小児喘息を患い、その症状に頭重があります。生理痛や花粉症の頭重にも悩まされています

頭重感のつらさと症状について
頭重感のつらさと症状について

小児喘息の症状に頭重があります

頭重感のつらさと症状について
私は頭重もちです。小学校の頃に小児喘息を発症していらい、頭が重苦しい症状に悩まされています。小児喘息の症状は、器官が狭くなり、息がしにくくなります。脳にも十分な酸素がいかないのでしょう、次第に頭が痛くなります。そして息苦しいので、薬を飲んだり吸入したりして喘息の症状を改善しても、ズーンと、頭重が残ります。喘息の薬と頭痛薬を一緒に飲めなかったので、寝るしか改善の方法はありませんでした。中学生になると、生理が始まりました。腰が痛い、下腹が痛いなどの生理痛がありましたが、それに加えて頭重もありました。
生理痛のひどい時などは、ズキズキと痛む頭重が長引き、おう吐などの症状も引き起こしました。生理痛の症状を緩和するためには、生理痛に効く薬を飲んで対処していました。主に市販の頭痛薬です。薬を飲んでぐっすり寝ると、目が覚めたときにはだいたいなおっています。20代になると、社会人になり、ストレス等で頭重になります。花粉症にもなり、鼻がつまっていると、目頭と鼻の間位がもやもやっとしてきて、頭重になります。
40代になった今でも、喘息は完治していませんが、携帯用の薬のおかげで、頭重になる前に喘息の症状を治しています。生理痛はまだあり、腰や下腹が痛く、頭重も相変わらずですが、市販の頭痛薬で我慢ができます。花粉症が年々症状が辛くなり、市販の薬では対処できなくなりました。耳鼻科で処方してもらった薬で、日々花粉症と戦っています。花粉症での頭重が一番辛いです。

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