私は、慢性鼻炎で風邪を引くと直ぐに副鼻腔炎になってしまいます。副鼻腔炎になると、頭重の症状も出ます。

頭重感のつらさと症状について
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副鼻腔炎で頭重の症状があります

頭重感のつらさと症状について
私は、慢性鼻炎で1年中鼻づまりや鼻のかゆみがあります。常に、アレルギーの薬が、手放せない状態です。風邪を引くと、最悪でいつも鼻炎が悪化して副鼻腔炎になってしまいます。副鼻腔炎になると、鼻づまりが酷く、寝ていても鼻づまりで呼吸がしにくい状況になり目が覚めたりします。鼻づまりは、頭重の症状も引き起こします。頭痛でこめかみが痛み、酷い時には吐き気がしたりもします。そのせいで、時々ふらつきも起こしたりして、最悪の状況になります。副鼻腔炎の症状でこの頭痛が私は、1番辛いです。こうなると、もう耳鼻科に行くしかありません。
まずは、耳鼻科で副鼻腔炎の治療をしてもらいます。でも、一旦副鼻腔炎になると、治るまでかなり時間が掛かってしまいます。その間頭痛や鼻づまりの苦痛と闘う日々です。この闘いの中で気付いた事があります。それは副鼻腔炎にならないように、とにかく、風邪を引かないように気を付ける事です。風邪を引くと、どうしても体質のせいで副鼻腔炎になってしまうのは避けられないので、もう予防しかありません。毎日のうがいや、食事は栄養のバランス良く食べる事などかなり意識して毎日過ごしています。以前は、自分の体の弱さが分かっていなかったので無理をして風邪ばかり引いていましたが、今はかなり慎重になり滅多に風邪を引く事もなくなりました。おかげで副鼻腔炎になる事も減ってきました。予防だけで、こんなに悪い症状を引き起こさないですむ事にもっと早く気付くべきだったと思います。

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